<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>“Save the 下北沢”スタッフブログ</title>
      <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/</link>
      <description>“Save the 下北沢”のメンバーがシモキタ路地の片隅で起こった小さな小さな出来事からビッグな海外イベントレポートまで、とにかく何でも書いてしまいます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 25 Apr 2011 11:07:27 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>保坂展人さん、世田谷区長当選に寄せて</title>
         <description>Save the 下北沢の活動に深い理解を示し、長年協力をいただいている
保坂展人さんが世田谷区区長に当選されました。

私たちも実働部隊として働き、得た勝利ですので極めて
感慨深いものがあります。


さて、この８年間の熊本区政において下北沢は無法図な開発に
疲弊してきていました。


不可思議な家賃の高騰と不況で、シモキタの魅力である個人のお店は経営を
圧迫され、多くが撤退せざるを得なくなっています。

空いたところにはお決まりのようにチェーン店やカラオケ、ゲーセンが入って、
南口出口近辺はどこにでもある街の風景に成りつつあります。

下北沢という場所は、間違いなく世田谷区、いや日本の宝です。

この街は多くの若者に夢を与えてきました。

今でも若人がシモキタに行けば何かある、何とかなると思って集まってきます。

しかしながら、現実は厳しく、夢破れて街を去る状況が続いています。

しっかり、その思いを受け止めることができる街。

それを楽しみに多くの人たちが訪れる街。

この再建がシモキタに関わってきた人たち全ての急務であります。

保坂区長には、みんなが大好きな下北沢の復活のためにもリーダーシップを取って、
頑張っていただきたいです。

当然、私たちシモキタを愛するものたちが皆、知恵を出し合い協力しなければ
この苦境のなか成功は見込めません。

Save the下北沢からWe love下北沢！

みんなで頑張りましょう。

　　　　　　　　　　　　　　　Save the 下北沢　代表　　下平憲治



</description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2011/04/post_20.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2011/04/post_20.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Apr 2011 11:07:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保坂展人、世田谷区長選に立つ！</title>
         <description><![CDATA[保坂展人さんが世田谷区長選挙に挑戦することになりました。
志田歩のブログ　<a href="http://shidaayumi.jugem.jp/" target="_blank">http://shidaayumi.jugem.jp/</a>
にその経緯が書かれています。

私たちの８年におよぶ世田谷区との戦いで分かったことは、
行政は自分たちが正しく、その考え方が間違っていたり、
計画そのものが時代にマッチしていなくても一度決定した物は
絶対にひるがえさない組織であるということです。

その状態が長い年月続いたことで、ひどい思考停止が起こり始めました。

何をしても許される。そのことが、今回の原発事故の危機管理が緩んだ
ことにも繋がっているのでしょう。

しかし、その根本的な理由は発破をかけられない政治があるからです。

3.11以降日本の情勢は変わりました。

もう、思考停止は許されないのです。

保坂展人が世田谷区から日本を変えていきます。]]></description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2011/04/post_19.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2011/04/post_19.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Apr 2011 09:58:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>4月になりました。</title>
         <description>このたびの東北地方太平洋沖地震で被災されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。
私も自然の脅威を改めて実感いたしました。 

大きな損害を受けなかった東京に居住するものとして復興に寄与すべきことは、日本の経済を崩さないように頑張って行くことがとても重要です。 同時に助け合うことが当たり前の社会をもう一度再構築して、被災された皆さまが東京に気持ち良く受け入れられていく事だと思っています。

 先日、マンションの隣の奥さまが地震で止まってしまったガスの復旧の仕方が判らないとのことで、方法がわかっているのでお手伝いしてきました。
 ごあいさつはいつもしてはいるのですが、実質的な関わり合いは初めてで、これから何かありましたら遠慮なく言ってきてくださいねとお話してきました。 

下北沢もそういった街です。

 私が経営する沖縄dining のNever Never Landもひとりでいらっしゃる方が多く、今回の震災で不安に思う夜もあるのでしょうプラっと寄られて、常連とワイワイガヤガヤしてお帰りになります。

 元々は村社会の日本です。気取って生きるのもひとつですが、助け合いながら生きていくのは分かり易い生き方です。
 ただ、長い間に馴れ合いになってしまい、癒着や利権に進み始めてしまったことの顕著な事象が今回の原発事故でしょう。

 古くなった福島原発がシステムの電源が止まったときの危険性は各方面で指摘されていて、それを東電が無視を決め込んだのも、『いいよいいよ、外部のそんな意見、気にしなくても』という関係各省庁の馴れ合いの結果です。

下北沢の再開発問題も行政が外部の意見を全く取り入れることがなかったのもその構図でした。

 助け合いと馴れ合い！そこの切り分けをが、今後の課題であり、それを教育のなかで上手く未来のある子供たちに伝えていくことが重要だと思います。 

下平憲治 
</description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2011/04/4_3.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2011/04/4_3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 Apr 2011 00:49:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Save the 下北沢　スタッフブログ　再開</title>
         <description><![CDATA[しばらく、お休み状態だったブログを再開いたします。
最新のニュースや以前のトピックスなどを載せていきます。

昨日の読売新聞の東京版で私の取材記事が載りました。

<a href="http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyo23/feature/tokyo231298909213924_02/news/20110305-OYT8T00043.htm" target="_blank">http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyo23/feature/tokyo231298909213924_02/news/20110305-OYT8T00043.htm</a>


センセイの仕事という特集で議員さんっていったいどんな仕事をしているのだろうか？
というお題です。

実際に私も区議会に傍聴へ何回も行きましたけれども、行政のお役人の
後押しをするだけの議員さんが多いのに呆れた経験があります。

役人さんにたてつくと最新の情報がもらえないとか呆れた理由を聞かされた
こともあります。

そんな人たちに税金で払われているのがもどかしいです。

もうすぐ統一地方選ですね。　世田谷区はまだ区長候補もはっきりしていない
状況です。

下北沢の再開発問題も深く広く討論してもらいたいものです。

下平憲治

]]></description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2011/03/save_the.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2011/03/save_the.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Mar 2011 15:23:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アースデイ・レポート</title>
         <description><![CDATA[　4月17日（土）、18日（日）、代々木公園で行われた「アースデイ東京2010」に、“Save the 下北沢"で出展しました。
　アースデイは、1970年に米国のG・ネルソン上院議員が、４月22日を"地球の日"だと宣言したことから始まりました。「アースデイ東京」はその流れをくむ日本最大規模の環境問題に関するイベントです。
　無駄な公共事業による新規道路の建設は、環境に対して深刻な影響を与えるため、この場で下北沢の問題をアピールしました。
<div align="center">
<img alt="100508-01.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/100508-01.jpg" width="400" height="300" />
</div>
　「NPOビレッジ」という、NPO・NGOが出展するエリアにブースを出し、Ｔシャツ、ＣＤ、缶バッジなどの“Save the 下北沢”のグッズを販売する他、“まもれシモキタ！行政訴訟の会 ”“下北沢商業者協議会”と共同で進めてきた鳩山首相宛の署名の呼びかけも精力的に行いました。
<div align="center">
<img alt="100508-02.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/100508-02.jpg" width="400" height="300" />
</div>
　ブースには、中野の“警大跡地市民フォーラム”、そして“東京環境行政訴訟原告団協議会”でも交流のある“三井グランドと森を守る会”のみなさまもゲスト参加。和やかに深める機会ともなりました。
<!--
<div align="center">
<img alt="100508-03.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/100508-05.jpg" width="400" height="300" />
</div>
-->
　さらにこれと合わせて17日(土)の昼には、代々木公園野外ステージでのアピール・タイムも。“Save the 下北沢”の代表、下平憲治と前衆議院議員の保坂のぶとさんが、26メートル幅の布を使ってパフォーマンス色豊かな問題提起を行ない、「下北沢再開発は東京の八ッ場ダムだ！」と、見直しを求める気勢を上げました。
<div align="center">
<img alt="100508-04.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/100508-04.jpg" width="400" height="300" />
</div>
　初日朝の設営は、なんと東京では41年ぶりと言われる雪が残る中での作業となりましたが、昼頃には雨もやみ、来場者数は55,000人。二日目は好天に恵まれ、来場者数も80,000人という大盛況。署名も577人が新たに協力してくれました。　　（志田歩）
]]></description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2010/05/post_18.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2010/05/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・レポート</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 May 2010 21:50:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>4月の街頭署名のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[下北沢再開発の見直しを求める鳩山総理大臣宛の署名を駅前にて行ないます。
いよいよ04月17日（土）・18日（日）に迫ったアースデイを目前にしての追い込みとなります。
“まもれシモキタ！行政訴訟の会”と“Save the 下北沢”“下北沢商業者協議会”が連携して、大人数でアピールする機会にしたいと思います。
ぜひご協力、ご参加ください。
<div align="center">
<img alt="d0067097_18105948.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/d0067097_18105948.jpg" width="307" height="410" />
</div>
＜＜街頭署名予定＞＞
●日時：2009年04月03日（土）、10日（土）
14時00分〜15時30分
●場所：下北沢駅前
雨天の場合は中止します　　（志田歩）]]></description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2010/03/4_2.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2010/03/4_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 13:22:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>3月14日ピュアロードフリマレポート</title>
         <description><![CDATA[シモキタ名物、ピュアロードのフリマに、“Save the 下北沢”“まもれシモキタ！行政訴訟の会”“下北沢商業者協議会”の合同アクション、SHIMOKITA VOICEの一環として出展しました。

<img alt="100314-3.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/100314-3.jpg" width="400" height="300" />

三ヶ月に一度、第一日曜日に開催されているこのフリマ、今回は雨のために一週間順延されての決行となりましたが、その甲斐あって見事に春の気配も濃厚な快晴！　♪ステキに広い空の下　フリマに行こうよピュアロード♪というフレーズそのものの大賑わいとなりました。

<img alt="100314-2.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/100314-2.jpg" width="400" height="300" />


今回の出展のスタッフは、“Save the 下北沢”だけでなく、“まもれシモキタ！行政訴訟の会”“下北沢商業者協議会”の人気者や重鎮が結集したこともあって、ブースのムードもカラフル。しかも出展場所が、ピュアロードの入り口と注目を集めやすいこともあって、グッズ販売、“まもれシモキタ！行政訴訟の会”の機関誌の配布、路上署名なども好評を博し、和やかにして充実した春の一日となりました。

<img alt="100314-4.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/100314-4.jpg" width="400" height="300" />

現場を訪れてくださったみなさま、“まもれシモキタ！行政訴訟の会”“下北沢商業者協議会”のスタッフのみなさま、そして絶大なご協力をしてくださったピュアロードのみなさま、本当に本当にありがとうございました！！　（志田歩）]]></description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2010/03/314.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2010/03/314.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・レポート</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 09:59:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スタッフブログ再起動のお知らせ</title>
         <description>昨年夏から更新が停まっていたスタッフブログですが、春の気配と共に再起動しました。長いお休みをお詫びします。これからまた精力的に“Save the 下北沢”に関する動きをお知らせしていきますので、どうぞよろしくお願いします。
“Save the 下北沢”代表　下平憲治</description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2010/03/post_17.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2010/03/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 09:42:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シモキタまち歩き</title>
         <description><![CDATA[2009年9月19日、毎度おなじみになった「まち歩き」に参加しました。
 
参加者は8人＋あさわがんぽお、石坂、途中から志田さん、齊藤さん、ここのところ、忙しくて参加できず、この日は、いつもお世話になっている市民運動いちの根本さんが相談があるというので、急遽参加しました。
参加のみなさんはボイスで、ボランティアをしてくださった方々、筑波の建築学部より3名、そして、早稲田の交換留学生として、何ヶ月か前会議に出たりイベントの手伝いをしてくれたアメリカのニックもいました。
ニックは今回何日かの予定で東京にいて、九州大の法学部で学ぶそうです。
 
あさわがんぽおは、もうベテランで、久しぶりに聞くとまた新しい「ネタ」を仕入れて話をしている。この日のカトリック教会は、空が高くて、風が気持ちよかったです。総勢13人迷子者が出ないよう、しんがりをつとめました。
都市工学、社会学、建築学を学ぶこどもたちに混ざって、市民運動いちの根本さんが、11月のまち歩きを入れてシモキタ問題を市民講座で取り上げたいという話を頂きました。(次回会議にて検討）
 <div align="center">
<img alt="090919.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/090919.jpg" width="240" height="320" />
</div>
若大将の道をひだりに曲がりゾフを右、志賀医院のところにパントマイマーがいました。土曜日の午後はこの道は、すごい人ですね。
ところで、私が気がついたこと、まちを走る自転車の速度がじつに緩いのです。
こんな自然のマナーもシモキタだからこそなのではないか！と思いました。
 
この日のお茶タイムは「農民カフェ」和気さんが「絵画」のような四角いスペースから顔を出して迎えてくれました。
やっと来る事ができました。
庭には稲の穂が祭られて、お茶する人、食事をする人私たちは、農民プレートをいただきました。40年前の民家をリホームしてできたお店、私の家も築４０年だけれど、この店落ち着きますわ。
 
私はここで、霞ヶ浦産の冬瓜を買ってかえりました。
 
その後の組はさらにまち歩き、この日の最後は「民亭（みんてい）」であったとか！
このお店も中華料理の老舗で、２階には、ここに修業時代通っていた役者やミュージシャンのサイン色紙がずらり。
こんな文化を背負ってきたお店も道路予定地にあります。壊されてしまう可能性があります。

何回あるいても楽しめるまち歩き。
あの道に26メートルの道が必要でないという事を今日の参加者は身を持って体験してくれた事と思います。
楽しかった。]]></description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/09/2009919.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/09/2009919.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・レポート</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Sep 2009 22:08:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>6月7日ピュアロードフリマに出展しました！</title>
         <description><![CDATA[夏を予感させるような暑い日差しとなった6月7日日曜日、下北沢南口のピュアロードで恒例のフリマが開催され、“Save the 下北沢”も参加しました。

<img alt="090607_furima_01.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/img/090607_furima_01.jpg" width="420" height="315" />

セイブメンバーの中でもミュージシャン部門（？）のメンバーが売り子となったためセイブブース前はフリマというより次第に路上ライブ化！
通りかかった下北沢のミュージシャン達も巻き込んでジャムセッション、この日の太陽に負けないぐらい熱く盛り上がりました。

<img alt="090607_furima_02.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/img/090607_furima_02.jpg" width="420" height="315" />

その様子はメンバーの個人ブログでぜひご覧ください。
「志田ブログ」
<a href="http://shidaayumi.exblog.jp/9835897/">http://shidaayumi.exblog.jp/9835897/</a>

「地域・政治・経済そして音楽・・・浅輪がんぽおのブログ」
<a href="http://ganpoe.exblog.jp/10389464/">http://ganpoe.exblog.jp/10389464/
</a>

当日の売上6,710円は“Save the 下北沢”の活動資金として大切に使わせていただきます。ご協力ありがとうございました。]]></description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/06/67.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/06/67.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・レポート</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 13 Jun 2009 22:11:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シモキタまち歩き　2009年5月の巻</title>
         <description><![CDATA[5月16日は、Save the 下北沢主催の下北沢まち歩きでした。

参加者は、生命保険員と横浜と名古屋の大学生と東京の留学生2人、など。
対するセイブの案内人は、平均年齢20代（30に近い・・・）。
参加者も若かったです。。

シモキタに２週間に一度来るという人もいれば、
一生に２回ぐらいしか来ていないという人もいました。

それでもカソリック教会とか、奥まったところのお店とか、まちのあちこちに残る道路計画の線（建物の一部が削られている、とか。）は、みんな初めての経験とのことでした。
また、天狗祭りの「天狗みこし」を見せたり、一番街や若大将の店など、シモキタ初心者向けのルートもしっかり通りました。
おかげで、時間が大幅にオーバーして、途中でお一人帰らなければ行けなかったのが、申し訳なかったです。

<img alt="090522machiaruki.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/img/090522machiaruki.jpg" width="420" height="279" />

お茶会（at 3rd Stone Cafe)では、大学研究生同士が、シモキタ関連の文献などをお互いに情報交換。

途中で昔、消防士さんをやっていた方も混じり、下北与太話。で、「シモキタの防災は全く問題がありません。道が狭かろうが、消防の方法はいくらでもあり、高層が少ない分、かえって安全です。」とのプロの話。

アンケートでもみなさん、とてもたくさん情報が詰まっていて楽しかった！また参加したい！ボランティアにも参加したいです！という方が大勢いて、うれしかったです。とってもやりがいがある充実した一日でした。

最後に、駅前の漫画読みの力丸さんに「ジョジョ」を読んでいただき、大変な人だかり。まちの盛り上がりに貢献させていただきました。

（ASAWA）]]></description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/05/20095.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/05/20095.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 May 2009 00:23:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『SPRING LOVE ～春風～ 』のブースに出展しました。</title>
         <description><![CDATA[　天候にも恵まれ、お花見シーズン真っ最中の4月4日、5日。“Save the 下北沢”は、代々木公園で開催された『SPRING LOVE ～春風～ 』のブースに出展しました。これはアースデイとも関連のある野外イヴェントで、ゴスペル・シンガーの亀渕友香さんが代表を務めていることからも分かるように、特に音楽のバランスが大きく、音楽を通じて平和・非戦・非暴力の尊さを訴えるフリー・フェスティバル。以前から音楽ファンの間で都市型のフリー・パーティとして親しまれ、今回は５年ぶりの復活ということで、多くの注目を集めての開催となりました。

<a href="http://www.stsk.net/activity/staffblog/img/0904harukaze01.JPG"><img alt="0904harukaze01.JPG" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/img/0904harukaze01-thumb.JPG" width="420" height="315" /></a>

　道路を挟んで反対側の敷地では、多くの人達が花見でものすごい賑わい！　実は僕も初日は友人の花見の場に挨拶に行ったりしたのですが、二日目にはその友人が知り合いを引き連れて、“Save the 下北沢”のブースにやってきてくれたりしました。こういうやりとりもお花見と合体した和やかなイヴェントならではの相乗効果でしょう。

<img alt="0904harukaze02.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/img/0904harukaze02.jpg" width="420" height="315" />

　“Save the 下北沢”のブースは、メイン・ステージのすぐ脇。場内を訪れた人なら、誰もがすぐに気がつくという利点に加え、ブースにいるままで音楽が楽しめる絶好のポジション！　当然、話しに寄ってくださる方も多かったのですが、その中にはもう下北沢の問題をご存じの方も多かったのが印象的でした。中にはブースに寄ってくださった方が、ご自分の知人に説明するなど、かなりしっかりとこの問題を把握していただいている頼もしい方々も。色々なイヴェントや街歩き、HPなどで、この問題はどんどん世の中の人に知れ渡っているようです。
　今回は大学生になったばかりの新人も、ブースの運営に初参加。新しい季節の訪れと共に、“Save the 下北沢”のスタッフにも新しい仲間が加わることとなりました。

<img alt="0904harukaze03.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/0904harukaze03.jpg" width="420" height="315" />

　サブ・ステージでのアピールは、最初は初日だけの予定だったのですが、好評だったのか急遽二日目も行うことになるなど、規模が大きいわりに、ずいぶんフレキシブルな対応がきくのも、このイヴェントの親しみやすい雰囲気に似合っているように思いました。
　アピールでは、まず計画の概要をパネルで説明。いっしょにステージに立ったあさわがんぽおは、エスニック料理、有機コーヒーなどのお店や、雑貨のブース、音楽を屋外で演奏している人、そして低層のテントが並ぶ姿を見て…そして何よりも、車が入ってこず、歩行者が自由に往来し、人々が語り合い、飲み合っている姿を見て感激してしまい、「下北沢は毎日、こんな感じです！」と叫んでいました。車いすの利用者であるメンバーは、行政がバリアフリーという言葉をダシにして道路計画を進める欺瞞への怒りを述べ、「車いすに優しい街を」と訴えます。
　その後は“Save the 下北沢”に賛同するアーティスト関連のグッズの紹介、そして僕自身が作った“Save the 下北沢”のサポーター・ソング「アモーレ下北」の一節を披露して締め括り。二日連チャンとなったため、三人で行うアピールの仕方やステージ上でのやりとりも、少しずつこなれてきたような気がします。

　初日はアピールを終えてブースに戻ると、偶然にも「アモーレ下北」のＣＤレコーディングに参加してくれたパーカッショニストのマサが、サルサガムテープの一員としてメイン・ステージで熱演しているまっ最中！　なかなかイキな再会の状況に、ついウキウキとしてしまい、すか
さずステージ前方まで移動して、マサにピース・マークを送りました。
　二日目は昨日のお花見軍団が、僕らのステージ・アピールを見た後、次々とブースにやってきてくれたためか、用意してきた分の「アモーレ下北」が完売に。どちらも音楽色の強いイヴェントならではの一幕といえるでしょう。

　僕は今回の“春風”には、二日とも別件の取材と掛け持ちで参加しました。そのため搬入搬出などで活躍してくれたスタッフには、ずいぶん負担をかけてしまいました。どうもすいません！
　とはいえ音楽を通じて平和を訴えるという趣旨で生まれたイヴェントだけあって、音楽関係の仲間とも多く出会うことができ、さらに新しい知り合いも増え、実に充実した楽しい二日間となりました。

<img alt="0904harukaze04.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/img/0904harukaze04.jpg" width="420" height="560" />

（志田歩）]]></description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/04/spring_love.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/04/spring_love.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・レポート</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Apr 2009 01:52:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「SHIMOKITA VOICE MAP」絶賛販売中</title>
         <description><![CDATA[下北沢商業者協議会が制作した「SHIMOKITA VOICE MAP」をご存知ですか？

ヴィム・ヴェンダース、黒田征太郎、リリー・フランキー、曽我部恵一、原マスミ、山本精一、大友良英といった多彩な賛同アーティストによる描き下ろしイラストを盛り込んだマップには、下北沢の再開発の見直しを求める協議会に加盟している約400店舗以上のお店を紹介しており、裏面はアラーキーのシモキタポスターになってます。

<img alt="map.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/img/map.jpg" width="283" height="383" style="display:block; margin:0 auto; padding: 10px; border:1px solid #ccc;" />

さらに荒木経惟氏がライカで撮り下ろした写真を使ったポストカードが１枚付いて￥300。ポストカードは全７種類あります。どれが当たるかはお楽しみ。

入り組んだ路地が多い下北沢で迷わないように、カバンにしのばせておいたり、あるいはちょっと気の利いたプレゼントとにもご活用下さい!!

下北沢でしか手に入らない新しいシモキタ土産として評判のこのマップ。取り扱っているお店は、以下をはじめ、続々と増えているところ。

どうぞご注目をお願いします。


三省堂下北沢店　 　　書店
博文堂下北沢店　　　書店
気流舎　　　　　　　古書店
アクチュアル・プルーフ下北沢　ポストカードショップ
レディ・ジェーン　　　バー
マザー　　　　　　　　バー
マザーズルーイン　バー
zoo in　　　　　　　　バー
La Grand Ecart　　バー
１２　　　　　　　　　　バー
カーライル　　　　　　バー
プラハ　　　　　　　バー
idiot savant　　　　バー
いーはとーぼ　　　　カフェ
korko　　　　　　　　カフェ

（セイブスタッフ）]]></description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/02/shimokita_voice_map.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/02/shimokita_voice_map.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Feb 2009 15:36:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1月17日　まち歩きレポート</title>
         <description>毎月　第3土曜日に恒例となりつつある　下北沢まち歩き。

今回は、早稲田大学の英字新聞「Waseda Guardian」の方が取材をかねて見られると言うことで、楽しみにしながら待ち合わせ場所に向かう。ほかに東京大学の方と下北沢地区行政訴訟のサポーターの方が参加。みんな積極的で魅力的な人たち。

最初に歴史的・制度的背景を説明する際に、僕の語り口はちょっと、とちりとちりであったが、木下区議の力も借りながら、だいたいのところを説明。ちょっと冷や汗。

とりあえず、話をまとめて、後は得意のまちを歩きながらのトーク。

タウンホール脇の自転車置き場に立てられている道路計画認可の立て看板の前に立ち、実際の風景と合わせながらお話。行政の人たちも便利な物を作ってくださって、ありがたいことです。

その後、ちょっと坂をあがりながら、スズナリ劇場、下北沢教会などの第ニ工区の予定地を見て回る。教会の庭はまさにその予定地の真下にある訳だが、その上にそびえ立っている三角形のマンション、この角が道路予定地の線に沿っていることを説明。

予定地のところには、鉄筋コンクリートなど、後で建て壊しが大変そうな建物は建てないようにとなっているので、その場所は広場のようにして、丈夫なマンションを道路予定の線の外に沿って建てたそうだ。計画がある間は、何も建てられないからだろう。とはいえ、第二工区が実際に認可され買収が始まるのは、10年ぐらいはかかるのではないか。いや、始まるかどうかも怪しいと思う。

そういえば、今回のまち歩きは、道端で非常に多くの知り合いに会い、参加者にも「下北沢の路地界隈性」＝知り合いに多く会えるまち、と言うのを印象づけた。まあ、今回の会いっぷりは、かなり特別すぎたかんじもあったけど。

その後、道路予定地をゆっくりと説明しながら歩く。しかし、今は1月。日が暮れてくるとともに、寒くなってきた。

急ぎ歩きになって、東洋百貨店の中に避難。

そこから、「うわさの」3階からピーコックビルの4階に抜ける通路を通って、暖かい室内でちょっと長話。

後は駅前市場などを早足で歩き、グルメタウン跡地がすっかり更地になっているのを見たりしているうちに、後でお茶によるよ、と伝えておいたチベットチベットの和気さんから「まだ着きませんか〜〜」のコール。ふと時計を見ると、既に2時間半も歩いている。

あわててモアカフェの前を通ったりしながら、南口を駆け下りて、チベットチベットに到着。

ちょうどその日、夜に貸し切りイベントがあるそうで、それまで僕たちが貸し切り状態。気を使ってくださって、お店の方々、ありがとうございました。

そんな中で、学生を中心とした参加者から、積極的な質問が飛ぶ。

論点の一つは、「下北沢」は「学生街」と言えるか、ということ。

いわゆる大学の前に広がっている街ではないので、学生街とは言えないのでは。しかし、そこには劇場やライブハウスや古着屋が多くあり、そういう「文化」の香りが学生を呼んでいることは確か。

学生だけでなく、いろいろな意志を持った人が集い、そこから起業していった例も多い。

「文化」と言う筋があって、学生から卒業してそこで起業して仕事もし続けようという、そういう魅力を持った街　ーー　そういう魅力を持った街こそが、この現在の金融不況／自動車不況を越えて、「生き続ける街」につながるのではないか、そんなことを僕は語った。

だから、狭い路地が多くて再開発できないと街が寂れる、と言うのは、古い工業化時代の考え方だ。これからは逆に「街並み」に「文化」に魅力がある街、そういうところにこそ、意欲を持った人たちが集まり、いろいろな社会的・経済的変化にも対応できるような「経済発展」を作っていく、それこそがこれからの「経済モデル」であるのではないか。

そう、「文化」や「環境」はこれから決して「経済」に対して対立する物ではない。「文化」や「環境」を守ろうとすることが本当の「ニーズ」を掘り起こし、「持続する経済発展」につながるのだ。

一番重要なのは、実際にその町に、住む、働く、集う人々の間で、「路地」性、が生きていること。

「路地」で人々が情報を交換し合い、次の街の方向性に関して知恵を絞り合い、試し、行動し、時代に乗っていく、継続的に発展し続けていく、そういう風に「街が生きている」ーー理想論かもしれないけど、今の世の中を見ていると、これこそが一番現実的なのではと思う。

上から計画的に作った表向き「路地風」な町があったとしても、どこかの再開発地区みたいに、流行が終われば、飽きられて、そして、時代の変化に自ら、内から対応できず、廃れてしまう・・・のでは。

いつしか、まち歩きレポートから逸脱してしまったがこの街歩き自体がいつも新しい・魅力のある人たちとの出会いの場を提供してくれていて、僕はまた来月の新しい出会いを楽しみにしてしまうのだ。

（ASAWA）</description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/02/117.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/02/117.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・レポート</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Feb 2009 19:35:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>12月のピュアロードフリマ</title>
         <description><![CDATA[だいぶ前のことになってしまいましたが、下北沢の南口にある商店街、<a href="http://www.simokitade.com/" target="_blank">ピュアロード</a>で開催されたフリマの出店レポートです。

- - - - 

12月7日ピュアロードフリマに出店しました。朝からスッキリ晴れ渡る冬日より、いやあー寒かったです。

ここは3ヵ月に一度第一日曜日12時から17時まで開催しています。窓口はワンラブブックス（ピュアロードの真ん中あたりにある雑貨屋？画廊？おもしろい物がたくさんあった！）のオーナーが世話人になって警察への道路許可、フリマ申し込み人の抽選等にあたってくれています。

近ごろは消防署もうるさくて・・・、こういうことをやってほしくないんだと思うよ、とワンラブのオーナー。

今回はATOMICAという美容院の前にお店を出しました。事務所から運んできたセイブのティシャツやトートバック等を飾り付けるのですが、私、こういうの不得意！誰か若い衆、手伝っ
てーと心の中で叫びつつ、したくをしていると、隣にビーズの手作りアクセサリー屋さん、反対隣に美容院のおしりあいでフリマ2回目というお仲間がちゃっちゃっと店作りをするので私
も何となくがんばっていたら、次女登場。

わーい！です。次女とはよくフリマをします。すごーい大雑把で心が広い？子なので、私が店番やらずあちこちうろついていても彼女はおこりません。だからいつも次女を誘います。
店番任せて私はまもれシモキタ通信を配り始めました。浦沢直樹さんの20世紀少年シモキタバージョンティシャツが次々と売れてゆきました。

<a href="http://www.stsk.net/activity/staffblog/200812071558000.jpg"><img alt="200812071558000.jpg" src="http://www.stsk.net/activity/staffblog/200812071558000-thumb.jpg" style="display:block; float:right; margin: 0 0 10px 15px;" /></a>

そこへ嬉しい助っ人登場、仲間の志田さんです。彼はミュージシャンでありライターです。アモーレシモキタというCDを作りました。昨日はライブ出演があり、下北沢の有名人金子マ
リさんと同じステージだったそうで、楽しかったらしく、ハイテンションで路上ライブを始めました。

ワンラブの前からも女性の方がギターの弾き語りを始め、まるで弾き語りのキャッチボール！長岡屋の前ではボジョレの赤ワインが300円魚真からはサーモンやまぐろの手巻が100円で売られていました。

セイブザ下北沢の看板を見つけて、道路はどうなったのかとの質問も頂いたり、代田に住んでいる外国人のカエルさんはホームページを読んでいるが英語での説明が簡単にしかされてい
ないので、もっと詳しく知りたいとのこと、会議に参加をお進めしました。

そんなこんなの話をしていたらブースが静かなる人だかりに巻き込まれていました。浦沢直樹さんの20世紀少年のティシャツに気がついたお客さまでした。

ピュアロードフリマは初めて担当しましたが、アットな感じで楽しめました。売る人、買う人もフリマが慣れている人がおおかったなあと思いました。

こんなフリマがいつも下北沢のどこかで開催されていたら、歩いて楽しめる町としてさらにアッピールできるのでは？そして車主体の道路はいらないと言えるのではないかと思いました
。

（石坂え）]]></description>
         <link>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/01/12.html</link>
         <guid>http://www.stsk.net/activity/staffblog/2009/01/12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・レポート</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 31 Jan 2009 19:22:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

