| ■開催日時 |
2005年5月21日(土)
開演 21:15
終演 22:30(予定) |
| ■会場 |
下北沢 シネマアートン →web
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| ■ゲスト |
立川談四楼 落語家
大木雄高 Lady Jane オーナー
仲俣暁生 フリー編集者(『季刊・本とコンピュータ』編集長) |
| ■司会 |
木村和穂 『ミスアティコ』編集長 |
| ■プログラム |
第一部 トークショー「下北沢の文化に明日はあるか」
第二部 映像上映 |
| ■映像の募集について |
下記公募規約をお読み下さい。 |
| 名称 |
第1回 シモキタ映像祭 |
| 目的 |
下北沢の再発見 |
| テーマ |
『下北沢』
下北沢に関すること全てです。
直接下北沢に関係なくても、下北沢を連想させるようなものや個人的な下北沢のイメージなど表現方法は自由です。 |
| 作品の条件 |
この映像祭は次の条件に適合した映像作品を対象とします。
プロ、アマ、国籍、年齢は問いません。
| ● |
上映時間が5分以内の作品であること。 |
| ● |
本映像祭の目的・テーマに合った内容であること |
| ● |
既に国内外で公開・受賞された作品でも可能です。 |
| ● |
既存の音楽や他の著作物などを作品内で使用している場合は、あらかじめ許可を得て下さい。 |
| ● |
公序良俗に反しない内容のものであること。 |
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| 応募形式 |
オリジナルのフォーマットは、フィルム、ビデオなど制限はありませんが審査の都合上、 作品は下記のいずれかのメディアにコピーして応募してください。
(原則として応募されたメディアは返却いたしません。)
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| 応募方法 |
応募者は所定の応募申込書に必要事項をすべて記入し、作品が収録されたメディアなどとともに、応募期間内に指定の住所へ送付して下さい。
作品は、1メディアに1作品を収録し、作品名を明記の上、出品申込書を添えて、破損しないよう厳重に梱包して送付して下さい。
作品の取り扱いについては、十分に注意しますが、不測の事故による損傷、 紛失等については責任を負いかねますので、ご了承ください。
※出品料は「無料」です。 |
| 応募申込書 |
下記のリンクから応募申込書をダウンロードして下さい。
応募申込書(PDFファイル:452KB) |
| 応募期間 |
2005年4月14日(木)〜2005年5月14日(土)必着 |
| 応募先 |
〒155-0033
東京都世田谷区代田3-55-10 アーク梅ヶ丘102号
「シモキタ映像祭 実行委員会」 |
| 審査 |
●シネマアートン
審査は5月21日(土)シモキタ映像祭で上映審査会を行います。
ただし、応募作品が多数の場合には第一次審査を行い、第一次審査を通過した作品について本審査を行うこととします。 |
| 賞 |
賞については現在協議中です。もうしばらくお待ち下さい。 |
| 応募作品の権利 |
応募作品および資料は、応募をされた段階でSave the 下北沢の活動におけるプロモーションに使用することを了承していただいたとみなします。 |
| 主催・運営 |
主催 Save the 下北沢
運営 Save the 下北沢 シモキタ映像祭 実行委員会 |
| お問い合わせ先 |
Save the 下北沢 イベント担当
mail : stsk_event@infoseek.to |