
「下北沢のために少しでも役に立てたらと思い、短編映画を作りました。気に入ってもらえたら嬉しいけど・・・。」
そんなメールが、ある日、サンフランシスコから私たちのもとに届きました。映画を撮ったのはイマニュエル・マーティンさん。大好きな下北沢の危機を知って、「何か力になれたら」と映画を撮られたそうです。小さいブリキのロボットが、下北沢を守るために世界に向けてSOSを発信するというストーリー。はたしてSOSは誰かに届くのか!? 下北沢を訪れたイマニュエル・マーティン監督にインタヴューしました。
「活動内容」>「インタビュー」のページに掲載しています。
収録日は2006年1月18日です。


